松山城
Sep. 2 '10
 四国方面滝めぐりの最終日、時間を作ってこの松山城を訪問しました。松山城は松山市の中心部、勝山(標高132m)にそびえ立ち、賤ヶ岳の合戦で有名な七本槍の1人、加藤嘉明が築いた四国最大のお城です。門櫓・塀を多数備え、狭間や石落とし、高石垣などを巧みに配し、攻守の機能に優れた日本一の連立式天守を構えた平山城と言われております。平成18年に「日本100名城」、平成19年には道後温泉とともに「美しい日本の歴史的風土100選」に選定されました。(松山城のホームページから)

道後温泉から松山城を眺望             リフトに乗って松山城へ  
 

大手門跡から本壇方向を見る・・・本壇(天守閣)が小さく見える

筒井門西続櫓方向                  筒井門       
 

                 隠門方向               太鼓門・・・ここから本丸に入る
 

天守閣(本壇方向)を本丸から望む

大天守(右)と小天守(左)・・・松山城を代表する撮影スポット

本壇に近づいて・・・中央が天守               一の門                   
 

二の門                     三の門
 

                        筋鉄門              内庭から見た小天守と筋鉄門(左側)
 

大天守・・・三重三階地下一階の層塔型天守

大天守から北側の景色

大天守から西側の景色

大天守から南側の景色

大天守から東側の景色

大天守から東側(道後温泉方向)の景色をズームアップ
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